「ダンス衣装の露出度高い」、抗議した女子生徒を校長が平手打ち-インド
http://www.web-tab.jp/article/4772
インド・ウッタルプラデシュ州のある学校で、女子生徒たちが校長に抗議している―年次行事で披露するベリーダンス用に“露出度の高い衣装”が配られたというのだ。
州都ラクノーの上級中等学校「Lucknow Public Collegiate」に通う女子生徒ら。問題となっている衣装を着用するよう命じたのは校長本人だという。ベリーダンスは、男子生徒たちと一緒に踊る。
IANSの取材に対し、11年生のある女子生徒は次のように語っている。「(問題の衣装について)反論するために、みんなで校長室に向かいました。すると、校長先生は12年生の生徒を平手打ちしたんです」。
いったいどんな衣装だったのか、とっても気になります。
ちなみに、インドの学校のホームページを見つけたのですが、学校紹介が異様に充実しています。もしかしてとっても有名な学校なのでしょうか?
http://www.collegiate.in/gallery.htm
スパイダーマンでダンス?
火の輪くぐり?
世界は広いです……。

動画も出ていたよ。
ロイター/動画有
http://jp.reuters.com/news/video?videoId=90718&videoChannel=206
An amateur Dutch ladies soccer team is bending the rules of the game and opting to play in skirts.
目の保養になりそうです。

動画も出ていたよ。
ロイター/動画有
http://jp.reuters.com/news/video?videoId=90718&videoChannel=206
An amateur Dutch ladies soccer team is bending the rules of the game and opting to play in skirts.
目の保養になりそうです。

メダパニでも唱えたのか、こんなニュースが掲載されてました
http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008091501000582.html
コンゴ、サッカー場で11人死亡 呪文めぐり乱闘
【ロンドン15日共同】ロイター通信によると、コンゴ(旧ザイール)東部で14日、地元サッカーチーム同士の試合中、選手の1人が呪文を唱えたところ乱闘となり、11人が死亡した。地元ラジオが15日伝えた。
劣勢だったチームのゴールキーパーが試合の流れを変えるため、前に出てきて呪文を唱えたという。
その後乱闘となり、警察官が駆け付けたが群衆に石を投げられた。警察は催涙ガスで応酬、死者のほか負傷者も複数出た。
コンゴでは今も呪術信仰が残っている。
2008/09/15 21:29 【共同通信】
「ゴールキーパーが試合の流れを変えるため、前に出てきて呪文を唱えたという」
この呪文、確かに攻撃力を上げたようですが、味方ばかりか相手チームの攻撃力も上げてしまったようで、乱闘。
「警察官が駆け付けたが群衆に石を投げられた。警察は催涙ガスで応酬、死者のほか負傷者も複数」
しかも、プレイヤどころか観客まで攻撃力上昇。
手に負えません。

いや、紹介するのは、レストランの話なんだけれども。
レストランでこんなのが運ばれてきたらどーする?

これ、台湾のレストランなんです。
「MODERN TOILET」って言う名前のお店だということ。
バスタブなどをテーブルに蓋した便器に座って、
便器に流れる水の音を聞きながら食事をするレストラン。
今回、「世界の奇抜アイディア10」にもランク入りしているらしい。
ありえん。
台湾のお店ですが、公式サイトには日本語も準備されています。
http://www.moderntoilet.com.tw/jp/menu.asp
しかし、ありえん……。

二つの記事を見比べると微妙な気持ちになる。
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080829k0000m040129000c.html
2008年8月28日 21時36分(最終更新 8月29日 1時59分)
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080829k0000m040163000c.html
反政府武装勢力「タリバン」のザビウッラー報道官は28日、毎日新聞に対し、「拉致グループはタリバンの命令で拉致を実行した。当初は日本人だとは知らなかった」と語った
ペシャワール会については「知っている」としながらも、「我々は米や小麦、食用油など食糧支援は認めるが、道路や学校、ダムなど地形や文化を変える構造物は認めない」とし、地元住民に歓迎されてきたペシャワール会の復興支援事業そのものを否定した。
2008年8月29日 2時30分
なんか、片思いというかなんというか、そんな風にも見える。
ペシャワール会はタリバン支持なのだろうか不支持なのだろうか?
2008年8月28日 21時36分の記事では下記のようにタリバン支持のような発言も見られる。
反政府武装勢力のタリバン報道官を名乗る人物が、犯行を認めていることについて、中村さんは「拉致グループはタリバンではない。タリバンがこんなことをするはずがない」と話した。
「我々が言うタリバンとは、マドラサ(イスラム神学校)でちゃんと教育を受けた、礼儀と道理を身につけた者を言う。しかし、9・11(01年の米同時多発テロ)後、偽タリバンが増えた。彼らは本当のタリバンではない」
タリバンが拠点とするアフガンとパキスタン国境地域で、ハンセン病治療や井戸掘りなどを20年以上続けてきた。国際的な非難を浴び孤立するタリバンとその母体のパシュトゥン民族を支え、タリバン側からも一定の理解を得ていると自負してきた中村さんの、タリバンへの「最後のメッセージ」にも聞こえた。
タリバンの組織内の変動があったとかなのかな?
変わり続けていく情報や、意図して削除された情報を追いかけていくと、新聞って面白い。
学校教育現場でのNIEなどが提言されて久しいが、こういう読み方を教えていくのも大事じゃないかな。

海外でのニュースは日本の社会を映す鏡たりうるのか?なんて珍しく堅い記事を書いてみる。
堅いといっても、内容はゴシップ誌が好みそうな話題ではあるけれどもね。
で、今回気になったのはTIME誌で6/17付で掲載されている記事だ。
TIMEか……。
最近の毎日waiwaiの件もあるから、イメージだけで語るのは危険かもしれないと思い中身読んでみた。
(僕のつたない英語力なので超ええかげんな訳だから原文読んだほうがいいとおもうよ。
タイトルは「Japan's Booming Sex Niche: Elder Porn」ていうもので、日本語だと「ニッチな風俗が日本で好景気。それは熟女AV」てとこかな?
http://www.time.com/time/world/article/0,8599,1815509,00.html?imw=Y
なんか電車の中づりとか、新聞広告の週刊誌欄の煽り文句みたいだね。
日本って、海外では一体どんなイメージなんだろうか。
記事の内容は、Shigeo Tokuda(74歳男性)はどこにでもいそうなおじいさん。でもちょっと違ったのは、AV男優だったのです。みたいな書き出しで始まるこの記事は、日本で「年上ポルノ」が来てるぞという紹介と洞察がされているように読み取った。
「年上ポルノ」より「熟女AV」のほうがイメージしやすいので以降それで。
<こっから翻訳引用>
・熟女AVはポルノ産業のための持続可能な新しい収入の流れとして現れました。
「アダルトビデオ産業は非常に競争力があります。」と、グローリーQuest p.r.加代子Iimura代表は言います。 「給食を作るだけであるなら、私たちは他のスタジオを負かすことができません。」 近親相姦のLolitasかテーマがあるアダルトビデオが既にあったので、私たちは何かを新しくしたかったです。 「妻と年取った義父との関係には、神秘の雰囲気を引き起こして、ビューアーの心臓を魅了できるくらいのねじれるのがあります。」
</ここまで翻訳引用>
団塊の世代ですね?わかります。
<こっから翻訳引用>
10代の女性を特集するフィルムと20年代は産業の大黒柱ですが、「熟女」に向かった傾向は過去5年間明白になっています。
<ここまで翻訳引用>
「10代の女性を特集するフィルム」って、それは児ポじゃないの?ねぇTIME!
<こっから翻訳引用>
現在、Tsutayaの申し出での1,000個のアダルトビデオのうちおよそ300、およびDMMの2,000のうちの400は「熟女」フィルムです。
会社が数年前にジャンルを提供し始めたとき、「熟女」は20代後半の女優を差していたが、
70代まで広げられたと言います。
「若い女優がいるアダルトビデオはリリースの最初の3カ月後でだけよく売れています。」
「他方では、熟女フィルムは安定して、長期の人気を楽しみます」。
(人気はおよそ10年後にベストセラーに通じるかもしれません)。
そして、コスト節減があります。 ポピュラーな若い女優は1フィルムあたり最大10万ドルを稼ぐことができますが、熟している女優に2,000ドルだけ支払います。
年上のポルノの市場は過去の10年間倍増しています。 「日本の高齢化社会から見て、将来私たちが、安定した増加は需要があるのを見ると思います。」と、彼は言い足します。
<ここまで翻訳引用>
収支の面とか、需要となる年齢層が上がっていくとかあるんでしょうね。
あ、消費ゾーンのマーケットのストライクゾーンが広がったってことでしょうか?
今回、海外英文記事を引っ張ってくるなんてことしたけれども、どっかのブログサービスを間借りして書くなんてこと、もう何年もしてなかったので、ブログサービスの空気を読んで書くということが、なかなかできない。今回の内容、ポティカおじさん的にはどうなんだろう?教えてポティカおじさん!
追記:http://d.hatena.ne.jp/FUKAMACHI/20080730 を見るに、日本のAV業界って海外小説のネタになりうるものなんですね







アブラカタブラ・・・で世の中の流れが変わるとタイヘンでしょうね^^;